ryuichy blog

2002年03月22日

翻訳がおもしろい

それにしても、今キーポンミュージックでやや流行りの翻訳がおもしろい。
俺もやってみようっと。

えーっと、みんな言ってる夢のおはなしですが、実はアチキもミョーチクリンな夢を見たことがありまして
中学生の頃でしたか、えー、オイラの住む町に核爆弾が投下されるという内容なんでして。
これがまた見事に3部作にキレイに分割されとってですね、

第1部:長崎のとある田舎町に核投下の告知。うろたえる市民ら、の巻

第2部:逃げる奴、町に残って死を受け入れる奴、家族や恋人との別れの人間模様、の巻

第3部:何故か町に残る隆一少年、彼はそのとき何を想うのか、の巻

最期のクライマックスなんですが、小さい僕は家族で最期の朝食をとるわけですよ。
母(八千代)「ほら、最期の朝ご飯よ。ゆっくり食べなさい。」
父「・・・・・・・・(無言)」
居間にあるTVでは、これまでに人類が行なってきた偉業が音声無しの状態で静かに流れております。
そのときは人類が初めて月面着陸した時の映像でした。
投下時刻はおそらく午前7時30分でした。
TVの上に置いていたデジタルの時計が静かに時を刻みます。

ああ、あと5分、あと3分、あと1分、30秒、10秒・・・・・・・・、
何故か家族は全員無言でじぃっとその時計を眺めていまして、
僕は、とても異質なその情景に、強い違和感と何か逆らうことの出来ない無言の圧力にとても息苦しい感触をおぼえます。

5,4,3,2,1・・・・・・!!!!!

その瞬間!!

枕の上の目覚まし時計がけたたましくなったのでした。

あ、これマジよ。

歯をくいしばっていたのだろう。顎が痛かった。
そして現実の世界の、平和な朝の光景に(毎朝の母の怒号も、)
「ああ、平和なこの世、なんて素晴らしいのだ。」
と、とっても安堵したのでした。

おーわーり

以上の文章を翻訳機にかけて、
それをさらに日本語翻訳機にかけると・・・?

下の文章になります。


それでも、それは今キー・メタンフェタミン音楽を備えた流行の中に少量です。翻訳が--さらに、私が行おうのは面白いっです。
それは全くえ―っと呼ばれる夢の話ですが、実際、ACHIKIはさらにMYOCHIKURIN夢を見ました。
それらは核爆弾が落とされる内容です、それが中学生としてあった町、あるいは、それは得ます、そして―そしてオイラー、生きています。
これは、KIREIで3部作へ立派に再び分割します--持っていること(獲得)--現われること--気難しいパートI:長崎のあるいなか町へ核に落ちる通知、混乱した市民、s部分IIのボリ??[ム:逃げる仲間、町で残り、死を受理する仲間、家族あるいは恋人部分IIIとの分離の様々な人間関係、のボリューム:残るRyuichi少年および彼、の中で、なぜ、あるいは町、考慮する、何、その後――、のボリューム
それは最後の頂点ですが、小さな、私は家族で、最後の朝食をとります。
母親(八千代)「大言壮語および最後の瞬間--朝食。ゆっくり食べてください。
"父親"........(静寂)"
居間のテレビでは、人間がここまで上演した達成が、音のない状態で静かに流れています。
人間が初めてそのとき月に着陸するとき、それはイメージでした。
恐らく時間を落とすことは午前7:30にありました。テレビに置かれたデジタル時計は時間を静かに刻みます。
もう5分(おお)、もう3分、もう1分、30秒、10秒の........。家族は、じぃっおよびその時計を暗黙に見ています、なぜかを知ることのない[すべてのメンバー]。
私は学習します、1つの、非常に息苦しい、不調和の感覚を反対することができる静寂の圧力への非常に異種混合の光景に対して強く思います。
5、4、3、2、1!!!.......!!
瞬間枕の上の目覚まし時計が鋭くなったので、それは実行しました。
あおよびこれ--MAJI。恐らく、その歯はきしらせられました。あごは痛かった。
の中で、そして実際の世界(さらに毎朝の母親にほえてください)の平和な午前光景「おお、それらはこの平和な世界および非常に素晴らしいものです。」得られたとしても、取り除かれたので、それは実行しました。
それはりです(わ)。
上記のテキストは翻訳者に適用されます。
それが日本の翻訳者にさらに適用される場合それはより低いテキストになります。

Posted by ryuichy
2002年03月22日 23:36




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